小学校時代の写真 |
院長:石山 敦
1969年生まれ
●看護師として7年病院に勤務
病棟、ICU、手術室、透析室と幅広く
医療の現場を体験する。
●交通事故の後遺症がきっかけで
カイロプラクティックに出会う。
●平成11年 新潟市中央区にて開業 |
小学生の頃は野球少年でピッチャーをしていました。
夕方、巨人の星を見終わると、壁に向かってピッチング練習を開始。
(すぐその気になるタイプ)
少年野球大会で優勝。しかし、中学ではセカンドの補欠で終わる。
(野球人生、小学時代がピーク)
毎日、学校から帰ると、野球、かんけりなど遊びばっかり。おかげでケガが多数。
小学校5年生の時、サッカーで骨折。再び、ギブスに松葉杖でサッカーをやり、ギブスが
ボロボロ。お医者さんに「元気でいい。」とほめられる。
(子供ながらに複雑な思いがした)
小学校2年生の授業参観の時、先生にかけられ、「この花は、赤いバラです。」と言うだけだが、恥ずかしくて、泣きながら、やっと言う。
(可愛らしところもあり)
勉強はというと、特にやった覚えはないが、一通りやらないと落ち着かない性格で
テスト前日、必死になり、とりあえず、一通りやった。
(勢いと結果は比例しないことを知る)
幼少時代の様々な経験が、現在の私を作り上げました。
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